チラウラヤーン3号

その辺のプログラマーのチラ裏です。

金沢は雪、能登も。ふるさとの心の風景は、雪の中、バスを待ちながら将来に想いを馳せる少年と少女の不安とやる気を交えた顔つき。

最強のこれから

最強のこれから

  • 奥田 民生
  • ロック
  • ¥250


あっ、あっ!思い出した!高2の頃、「好きなミュージシャンって誰?」って聞かれて「電気グルーヴ」って答えたら「はーっ!コミックバンドじゃんwww」って笑われたこと。「今はもうトリップホップよ。マッシブアタックいいね。ロックだとマリリン・マンソンかな」って答えてたあの野郎ども!元気か?今もLUNA SEA聞いてんのか?まあ、ロージアはいい曲なのは認めるさ。マッシブアタックもマソソソソマソソソもカッコいい。でも、電気は、電気はなあ…あっ、大人になってから電気のライブや卓球のDJ見たときは衝撃だったなあ…音源の方がいいな…って思っちゃったもんなあ…まあ、音源が素晴らしいバンドとライブが強いバンドが必ずしも一致しないのは、よくあることよくあること。でも大好きなバンドのライブを生で見れるのはマジで幸せなことだよ。もっと幸せなのは一緒に演ることだけどな!!ゼハハハハ!なんの話だっけ?痛みがないまま犬に喰われる最期は象徴的な終わり方でしたね。


  • 頭も良くない
  • 運動も苦手
  • 優しさは上の下
  • 音楽は中の中
  • ファッションは下の上
  • 顔は十人並み
  • 文学、読書は下の上
  • 映画観賞は中の上
  • スタイルは中の中
  • 創作は中の上
  • 自己肯定感は下の上
  • センスは中の上

このカードの中で、なにか満足できるものを作っていく

30歳ぐらいまでは「俺は若者や、中学生の頃抱えてた「大人たちは何もわかってない」という問題意識や感覚をずっと保ってやる!」と意気込み、その気持ちも維持していた気もするけど、33,4あたりから急激にその気持ちを保つのか難しくなって、今はあまり思い出せない。トリガーがあれば思い出す気もするけど…。

そうだ、学生の頃の「俺らへのアプローチは大体間違っている。」の気持ちを未来へ持って行って、若者に本当の共感を示して、一緒に未来を作っていくのが夢だったんだ。

今、彼らの悩みはどこに行けば見れるんだろうか。

考えてみれば、Twitterやブログにも転がっている気もするな。

むむっ?考えてみれば、あの頃は大人に意見をぶつける場もその手段も、また、自分の周り以外の大人たちの意見を聞く方法が分からなかったけど、今はネットがこれだけ普及してるし、コンテンツも豊富にあるし、彼らには「大人に聞きたいこと」は存在しないのかな?

15の夜

15の夜

  • 尾崎 豊
  • ロック
  • ¥250

あー、尾崎、当時にして既にその歌はカリカチュアであった。「いや、本当はそんな簡単なわかりやすい衝動は抱えてないよ、俺ら」と思ってた。そんな風に見られてるとしたら心外だった。

左右差を足の裏で調整しようとしている

当方、手も足も右利き。

右足は踏みしめる様には歩いてて、左足はそうではないことに気づいた。また、椅子に座っていると右膝に冷感を感じて軋むような痛みを覚える理由は、右足の場合、足の裏がちゃんと地面に接地してなくて、やや浮き気味、その分、膝がごく軽い亜脱臼のような状態になっているのではないかと考えるに至った。

足の裏の接地している感覚を両足とも同じになるように調整していると、右の腰が落ち、右股関節が締まり、背筋も自然と伸びる。

これは、自分では結構な発見の感がある。腰痛予防につながる気がしている。

多分、右股関節周辺の筋肉が左よりも弱い。常に左をかばうように体を動かしてしまっていると思う。

おっと深呼吸を忘れていた。すーはーすーはー。


今日、IELTSを受けてきた。受験以外でまともにテストを受けるのは小5の時の英検5級以来だ。

感想

  • ほぼ試験勉強してない。単語帳を買ったけど、基礎カテゴリ1000+ちょいムズが100語ぐらいしかやってない
  • 朝早いね
  • 普段通りの英語の分からなさだったので、今の実力がそのまま出ると思う
  • 試験慣れしておく方がスコアは出せるだろうと思った。出題のと回答の手順や流れがちゃんと決まっているので。
  • ライティングは手書きなので、段落下げが身についてないことが可視化された
  • スピーキングもどこまで喋ればいいか分かんなかった -とにかくまあ、会社での普段通りの英語の分かってなさが試験中にもそのまま出てる感あったので、リラックスして受験できた。正直、疲れるほど頭回ってなかった。ちなみに、一緒に受験した若者は疲れてた。
    • 疲れるほどに頭を使うことすら出来なくなっているという貴重な気付きを得た

CITY HUNTER ~愛よ消えないで~

CITY HUNTER ~愛よ消えないで~

  • 小比類巻 かほる
  • J-Pop
  • ¥250


鼻中隔湾曲症の手術受けようと思ったんだけど、鼻の形が変わるリスクや、鼻が構造的に弱くなるのは怖いなあ…かつ、通り過ぎて乾燥感と乾燥による痛みが強くなることが怖いけど、この動画を見てさらに迷う。

ナステントから始めようかなあ。

イビキ、直したいんだよねえ。子供がもし持てたら、歯の矯正と、大学卒業前ぐらいには鼻中隔湾曲症の手術を受けさせたいと思ってた。

「期待してた本来の状態ではない」→「こういう変化なのだ」と受け入れたということか。それは、生きるヒントになりそう。

「もっとこうだったらいいのに」「もっとこうならもっと生きやすいのに」「モテて、勉強もできて、運動もできて、オシャレで、イケてて、お金も持ってて…」

そうじゃない状態も、いったん受け入れることなのかな。


ファイアパンチ、全巻読んだよ。

銃夢弐瓶勉作品を足してファイアパンチを足したような作品だった。作者はずーっと考えてたんだろうな。こういうことを。それか、そういう話がすごく好きなんだろう。

終盤は私好みのギミックがあったし、泣いたし、思ってたより最高だった。

藤本タツキに祝福あれ。


日本とアメリカでのITエンジニアとしての進み方の違い


‪私の場合だと「君はメモ取ったことで安心してしまうようなので、メモは取るな。頭に入れろ。覚えろ」「一度言って分かるタイプと何度も言わないと分からないタイプがいる。君は後者のようなので何度も分かるまで言う」という教育を受けたなあ。

キツかったけど、今思えば他に方法はないと思うほど、私は色んなことに無自覚に真剣さを欠いていた。遅刻を繰り返し、自分の知らないことに上司に相談に乗ってもらった後、結果報告をしなかったり、チームで働くときの心得、みたいなものを全く欠いており、本来なら家庭で受けるべきなような精神性も、おそらく上司の大変な労力をかけてもらいなんとか、私の中に芽生えたような気がする。


幅広く浅くでも知識を持ち全体像の動きから色々と考察を図りたい、という小5の頃に立てた目論見により、一つのことを深めることなく生きてきてしまったけど、、、

give and take出来ないな、それだと。色んな人たちが潰しが効かなくなるリスクを負ってある一つのことに習熟して得られた知見から、表層のみを掠め取り続けるということにもなるから。

一つのことを極めて、自分が持ってない領域の人と交流することこそ楽しいことなのでは。

これからやで!第二の人生だ。ここが内的な再スタートの節目だ。

自分の教える力に自信なくて

「いや、僕なんかより歴代師匠たちの方がちゃんとしてたし、僕なんて…」

って思ってたけど、学校の数学でも数IAⅡBまで教えて、その後はⅢC教えられる先生に引き継ぐし、ドラゴンボールでも亀仙人→カリン→神→界王→あとは自分でよろ

みたいなのはあるから、大師匠までの繋ぎ、つまり、師範代とは言わないまでも、先輩社員として自走できるところまで教えれば良いのであって、自分が師匠になるなどと気負わないでいいのだ、そうですよね?師匠たち…と思った。

ちなみに、先日話したこの道の先輩は、スキルを書籍で身につけたそうな。あとは、実践+仲間たちによって醸成されていったのだろう。

結局は某スクラムマスターPに言われた「後輩を評価しよう評価しようという目で見てないか?一緒に成長しよう、そう思ってればいいよ」という言葉に収斂されるのかも知れない。

それでいいのですか?

それでいいのですか?

  • より子
  • ポップ
  • ¥250


というわけで (偶然ですが)、10年以上お世話になったソファを捨て。ありがとうございました。


寝起きの機嫌が悪いの、自分でも嫌だなあ…。普段の心の余裕のなさが出てる。

(調べ中)

あー、単純に眠い、っていうのがあるのか。眠いとこに、どうでもいいことで起こされると不機嫌になる、と。でも寝起きの頭でコトの重要度もちゃんと測れないし、ふむむ。


帰りが遅くて夜遅かったのだけど、洗濯物がかなり溜まってたので、洗濯機回して干さないといけなかった日があった。

早く寝たいし、面倒くささがかなり強かったけど、家族と一緒に干してたら、1人で干す時間の半分以下で終わり、また面倒くささも半分になってたことに驚き「協力して生活するということはこういうことなんだなあ」と感心した。

交代制より、健全な気がした。

結婚したら、よくよく覚えておきたいと思う。


‪「英語ペラペラになるには、日常で触れる量が日本語を上回らないと難しいですよ」って言われて、あらあらとほほてへへほむほむってなった。‬

「自分と他人との比較」は辛いし意味ないですよ、の意味

例えば尾田栄一郎好きが「あー、ねこぢるもワンピースみたいな漫画描けば売れたのに」と言うようなもの。

安直な比喩は議論の本質や特性から外れやすいので注意ですね!

Adesso e Fortuna ~炎と永遠~

Adesso e Fortuna ~炎と永遠~

  • Sherry
  • アニメ
  • ¥250


「料理」というごく身近な創作も普通に出来ないような輩に、文芸などの、より手間のかかる創作が出来るわけないだろう?


‪イギリスの人は腹立つこと言われたら笑い(皮肉)にして返す、って聞いて、昨日の電気グルーヴも同じこと言ってて‬


‪困ってる人がいても、恥ずかしくて手を差し伸べられない。そのくせ、その中は正しくあって欲しいと願ってる。私は偽善者です。

恥ずかしいだけじゃない。自分には手に負えない、責任を持てない、その人のことがあまり好きではない、それをやって下手にその人に懐かれても困る、などの事情があった場合にも、手を差し伸べない、助けないことがあります。

助けられるだけの力を持とうともしない。

私は偽善者です。ごめんなさい。


一時期、高校の同級生が、よく僕をキャバクラやバーに連れていってくれたんですよね。

でも2人とも本質的にそういう店は好きじゃないというか、興味ないから、もう違和感満載のまま飲んだりカラオケ歌ったりしてたな。

アレなんだったんだろ。無理しかしてないし、なんの生産性もなかった…。

「いったことあるけど、あんまり面白い場所でもないよ」と人に言える経験値としては良かった。


ロンドンにいた頃、電車に乗ってたらいきなり演奏を始める楽団がいて、ああ、YouTubeで見るやつやと思ったら、思ってたより音がうるさいし、金を集めようと車内を歩いて回るしで、なんだろ、演奏も正直大したことなかったのと、眠かったので殺意が生じた。


今日も人の目を見て話すのを怠った。人の目を見て話そうぜ。


ひさびさに、いや、でもないか。2ヶ月ぶりぐらいに、アルバムを買いたくなって買ったアーティスト。前は折坂悠太。

中村佳穂。YouTubeのライブでいきなり聴き始めるより、レコーディング音源で聴いてからの方がいい感じだなあ。

SHE’S GONE

SHE’S GONE

  • 中村佳穂
  • J-Pop
  • ¥250

右足。歩くときに外旋、内旋していることに気づいた。これを意識して、つま先を前に向け、大腿を内にひねり入れるようにし、そのまま回転させずに前後に振り、歩くようにしてみている。

私の腰痛が右腰から来る理由がわかった気がする。

外側にひねりながら歩いていた分か、右腰の位置が左よりも高く、もっと右足の付け根を地面に落とすようにして歩かないと安定して歩けない。

まっすぐ歩く、ということが難しい。

それが分かって、まだ気づけることがあるものだな、と嬉しくなった。

Welcome

Welcome


根気がないのと体力がないのとの区別がつかない。

それはそうとして、お雑煮食べたい。


電気グルーヴの好きなところ‬

  • ‪ソロ‬、メロディ、リズム
  • ‪隙間を埋める/残す工夫
  • 言葉‬
  • ‪ラジオ
  • 多分、たまたまメインが音楽だったところ

ロンドンで50ポンド札を出したら「えー、マジで」みたいに困られたことを思い出した。ケンブリッジピーターハウス

思い出せ!小さい頃、毎日早起きする偉いあの子に憧れていたことを…!


「自分はこの先、もう一生、東大に入るほど頭良くはならないし、ましてやケンブリッジに入学できることもない」とか、悲しいと思ったけど、人気イケメン俳優になれない、とか、人気バンドになれない、ことが悲しいかというとそうんなことはない。

遅ればせながら、手持ちのカードで勝負していくしかないのさ、の実感がようやく着た。

下手に可能性に夢見るのは、私の人生にとって良いことでは無かった。

つまりもう、スターエンジニアになる可能性もない。

だから、「○○ができるエンジニア」になるべく、○○を探そうと思う。

はは。ちょっと軽くなった。


勉強するのが苦手で、昔面白かった動画や漫画を何度も何度も見てしまい時間を消費していく。

若い頃っていうのは、「これから色んなものに触れていく」時期だから、鮮やかよね。だから、もう、昔のものに触れるのはやめて、どんどん新しいものに触れて行ったらいいと思った。

つまり、ハズレも引いてく覚悟で当たっていくんだと。

発見したね、これは。


Microsoftネットミーティング触れ合いの歴史の記憶

  • 色んな国の、例えばふつうのパパさん (と言ってもPC詳しいが) と、英語で話したり
  • そのうち、コミュニティが女目当てのやつらが目立つようになり、男対男の場面では即退室するようなあからさまな対応が珍しくなくなる
  • ゲイたちがとって変わるようになる
  • 普通の出会いを楽しむ人はいなくなる
  • アングラ色の濃いものとなり、多様性がなくなり、公式がサービス終了する

そう、だから、Twitterを初めて見た時、今更新しいコミュニティサービスってむずくない?そのうち荒れて終んじゃない?って思ったけど、そんなことはなかった。「そうか、全部オープンなら…なるほど」と思った。


モノマネ王座決定戦、あまり見なかった。

「今回は、ーーーさんのモノマネをやらせていただきます (歌わせていただきます) w」と、恐れ多い感じで言うわけですが、モノマネ自体が人を笑う、皮肉る、よほど似ているのであれば、本人の歌や芸を見たい、といった面があるので、それを分かった上でやりに行ってるのだから、もっと堂々と悪をやって欲しい…じゃないと、見てるこちらも気を使って感じ入れない。


キーワードメモ

  • 「いつまでにどうなりたい、というのがあるんですか?」
  • 習い事をする
  • 800文字に収める訓練→無駄がわかる
  • エヴァンジェリスト