チラウラヤーン3号

その辺のプログラマーのチラ裏です。

気持ち悪さがずっと続く。夏バテかー?

Superorganismのボーカル、オロノがクール。けだるい感じ。

大学のころ目指してたのはこういう音楽性だったような気もした。

Something For Your M.I.N.D.

Something For Your M.I.N.D.


スポーツの実況の英語、全然わからん。 雑談よりむずいのでは。

明日目覚めたら神木隆之介になってますように。


綾瀬はるかが夢に出て来た。それまで興味なかったのに、そんなことされると好きになってしまってきている、自分が、いる。

僕たちは、ある日突然、恋に落ちる。

ラ・ヨダソウ・スティアーナ


最近見ている動画。

中国の 甲沟炎の治療の動画をよく見ている。足の爪の炎症を治療しているようだ。使用している剪刀?はとても切れ味が良いのか、痛みによるうめき声をあげている患者はほとんどいない様子(たまにいる)。

https://youtu.be/AtCWteJyWx8

もう一つ。

角質をこれまた切れ味の良い刃物で削り取っていく。

日本ではこれほど肥厚することがないのか、お国の事情の違いによりなのか、こういう治療は寡聞にして知らない。

https://youtu.be/HR11Cj30G4g

攻めている箇所だけを見ると陥入爪の治療に近いのだが、陥入爪の手術では棘の剪定、抜去で血が滲むのに、先述のそれは比較的血が出ない。

症状が違うのか?腕がいいのか?

よく分からないが中国すごい。

https://youtu.be/6VMPjKYTRXo


あとヨーデルとか、ソプラノとか。

ほか、蹄鉄の手入れの動画とか。

あと、5Gかける訓練

9G

この訓練では呼吸を意識的にしないといけないみたい。


おおたりお、崎山蒼志の歌、すごいと思った。この歳でよくこんな雰囲気でアンビリーバボー。小坂明子のあなた以来の衝撃。

悔しい。


久米田康治の漫画読んでるとその安定感に癒される。


憧れの人に、清水ミチコと、関根勤を挙げたい。


昔は香港映画をテレビ放送で見ると縦長だったよね。しばらくすると脳が慣れて気にならなくなる。幼少期のそういった体験は宝物。

所さんの目がテンで、そうめんを茹でるときに梅干しを入れると腰が増すと言ってて、やって見てもらうと、たしかにそっちのが美味い。

こういう、簡単な手間に対しての見返りが、ちゃんとした美味しさだと、なんだかちょっと嬉しくなりますね。


YouTubeで英語の医学系の動画が流れてきたので見てみると、全く馴染みのない単語が続出してとても難しい。杉田玄白らがターヘルアナトミアを翻訳したときの非常な苦労に思いを馳せた。偉業ですわ…。だって、全然ピンとこない作業をピンと来るまで続けるのってとても辛いですもの…。山頂が見えない山を登り続けるのは心が折れる…。

男前とは

(熱の出る風邪をひいて土日は寝っぱなし)

椎名桔平のモニタリングの回を見て、矢沢永吉がライブで喧嘩するファンを諌める動画を思い出していた。彼らは心が男前である。

俺も男前になるんだ!掟ポルシェのようにな!

はじめまして! 不審者です!

はじめまして! 不審者です!

LOVE ME TO DEATH

LOVE ME TO DEATH

そのあと、別の動画でペットのトカゲが亡くなったので、解体して骨格標本にして身近に置いておくというのを見たけど、犬猫だったら引いてしまうのに、トカゲだと許せるのはなんでだろう?と考えていた。

なんでですかね?

(人間だとさらに。黒井鯖人かよ、ってな具合に)

ジムで体をひねるマシンやったら全然回せなくてマジかと思った。

たぶん、握力もそろそろちゃんと鍛えていかないと、20年待たずにボケそう。

というぐらいのおっさんになってきたことを実感した。

昔、「あ、いい感じの人だなあ」と思った女の子に「笑った口がサメに似てますね」って言って、褒めたつもりが友人に「お前…そういうこと言うなよ…」って言われたことをふと思い出すなどした。

Born This Way

Born This Way


I'll ask him about it. は尋ねる、聞く、で、

I'll ask him to do it. はお願いする、つまり、リクエスト。

I used to spend a lot of money on closes. で、spend 〜 on で費やす、と習ったけど、今ならここで on を使う感覚がわかる気がする。前置詞や助詞はルールというより、微妙なニュアンスを表現するためにあったのだなぁ。


リーダーができる人って、資質として、

  • まずいことも反論もちゃんとフェアに発言・説明できる
  • 黒板で解の導出をしながら、過程にミスがあれば自力で気づける人
  • 巻き込み力。頼る力。
  • なんでもいいからちゃんとやった実績・経験がある
  • 他人への気遣い
  • 模範になれる

がある人な気がする。自分には難しそう…。


今のブログの名前「チラウラヤーン3号」は「チャンドラヤーン」というインドの人工衛星の名前をもじったものである。ヤダ、あたしったらインテリ!(高卒)


ロマンポルシェ。Wikipediaを初めてみた時、 「A面が説教、B面がテクノポップという構成」と書いてあった気がするんだが、見つからない。あれは夢だったのか?

父の三回忌で帰省

一回忌が亡くなった年の周らしく、三回忌は2周年目のことらしい。

仕事の都合で前日入りできず、朝早くの6:45発の電車にのり、羽田8:55発の能登行きで実家へ。

16人ぐらいの方々にご参加いただいた。

住職にお経をあげてもらい、みんなで唱和。 その後、みんなには家で待っていただき、家族は住職とともに墓へ移動。骨箱を墓へ持っていき、骨を納める。

墓前に架台を立て、焼香や果物を備え、経を上げた後、石蓋を開け遺骨を骨箱から取り出して入れる。骨壷ではなく、木でできた箱、そこに骨がそのまま入っており、灰になった骨もろとも直接墓石の下の空間にガラガラと入れる。手掴みで。遺骨を手掴みで墓下に入れるという行為に、家族皆で衝撃を受けていた。まあ、みんなやったわけだけども。骨の納め方は地域によって異なるらしい。

家へ戻り、皆で仕出しの料理 (お斎というようだ) を食べ酒を飲み、故人を偲びつつ、最近の話などをする。食べ物はお斎の他、寿司、茶碗蒸し、果物など多めに出る。食べきれないことが前提となっているようで、お斎の残りは持ち帰るのが通常とのこと。

午後3時ぐらいにはお開きとなった。

坊さまの話では、当日は、父が極楽へ行くか地獄へ行くかの審査の日 (阿弥陀如来の日と言っていた) とのことで、父と友人であった住職は、父の行き先はまあ地獄だろうと述べられ、皆を笑わせていたが、もとい、父はいずれにせよ、父の両親のところへ向かうと思っているとの話をされた。坊さんはオチをつけるのが上手い。邦楽は声明から生まれたらしいが、落語も寺の文化から生まれたりしたんじゃないかと思うほど、毎回、巧みに笑いを交えてくる。

翌日、世話になっている人たちに東京土産を渡しに、弟と一緒に方々を巡り、その帰りに近所の磯場へ寄った。自分にとっての海は、砂浜というより、磯場なんだと思った。立ち寄りが終わり、空港で土産を買い、能登を後にした。

庭木から顔を出すニャン助

近所の海によくいるウリクラゲ。櫛板を虹色の光が移動していくのがカッコいい