チラウラヤーン3号

その辺のプログラマーのチラ裏です。

会津大、dokoというプログラムがあって、ruby版はrdokoという名前だったような。

ypを参照して、対象者のログインホスト名を返すだけのティッカー型ソフトだったと思う。

今更ながらソースコードを読んでみたい。

Notre-Dame Ouest

Notre-Dame Ouest

  • Anomalie
  • エレクトロニック
  • ¥200


定年後はプログラミング教員になりたいが、どうか。


小さい頃、なんで人が死んだ後に燃やして埋めるのか分からなかった。大事な人ならその形をそばに置いておきたいものではないのか?

昔は衛生的に無理だっただろうけど、今なら出来るんじゃないのか?

でも、多分、死んだ人はたまに思い出してあげるぐらいがちょうどいいんだろう。


努力してもセンスがマジでないとどれだけやっても身に付かない、的な話について。

適切なやり方と着眼点のズレ、フィードバックの感じ方などが大事で、それ次第では身についたりしないのかな。

「あっ、今のか!?」みたいな瞬間、スポーツでも数学でもあったことある。

それの積み重ね?


体調不良が続き、暗いことを考えがちだったけど、プリズナートレーニングして、大周天して、大竹まことのただいまPCランドみて小さい頃、いろんなことにワクワクしてた気持ちを思い出してきたら元気になってきた。

脳は体のいいなりだ。


協会やお寺に払うお布施の使途って聞いたら教えて貰えるのかな。運営費に消えるだけなのかな

慈善事業をしたいなら、手っ取り早いのは寄付からよね

初めて樫本大進の Summer (Presto) を聞いた時、こんなに重く鋭い音が出せる人がいたのかと衝撃を受けた。また、緩急のアレンジのつけ方も非常にドラマチックで、私の好みに突き刺さった。

この前、その動画を見直したら、あんなに突き刺さった感動が、なくなってしまっていることに気づいて愕然とした。慣れてしまったのだ。認めたくないが、部分的に飽きた、とも言えるのだと思う。認めたくないが。

https://youtu.be/Fj3TJ61VoY0

どうしたらいいんだ、こういうのは。本当はいつまでも、初期衝動を忘れたくないのに。

あ…!わかった…多分、もし、自分がバイオリンを練習してある程度のところへ行けば、より一層、すごさが分かって、さらには、アンサンブルをしてみるとベルリンフィルの凄さが分かって、あの感動に少しは近づけるかもしれない…そんな選択は出来ないけど…。

梅原大吾が言ってた「あの頃の楽しさに少しでも近づきたくてやってる」っていうの、そういうことなのかも知れない。

自分がコンピューターのことで感動したのって、なんだっけ…思い出してみよう。思い出して、そのときの感動に近づけるように努力出来るといいなあ…。


‪架空の嫌いなものをでっち上げて罵るとすっきりするのでは…?‬

きょうび、君が代のパンクロックバージョン作って歌ったからってウケると思ってんじゃねー!しょーもねーんだよ!バーカバーカ!なにがオリジナリティだ!死ねー!

つまりあれだ、自分の小さいとこをくくりだして、罵る。


銃の乱射事件の方が、各地で起きてる紛争より衝撃なのは、自分が行く可能性のある、安全圏だと思ってた場所が危険に侵されているという触覚と、慣れ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%AD%A6%E5%8A%9B%E7%B4%9B%E4%BA%89%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88


文学もアートだと思った。絵画にも構図の妙があり、練られた伏線がある。文学も同じだ。


すち子アンド真也のディスカンベランボンの曲、サントリーウィスキーの恋は遠い日の花火でないのテーマだよね


人の気持ちが分からないのは私も一緒だ。人任せだし、社交辞令を真に受けて気を利かせなかったりする。私は組織を負う立場に、そういう機会があっても、付くべきじゃないし、管理運用が出来ない分、他のことで一生懸命に生きないとなあ。

半笑いしないのがロックで、手を抜かないことや、ヘラヘラしないこと、真っ直ぐにごまかさず言いたいことを言う、嘘がないことがロックだと思っていた。

違うのかもしれない。

一生懸命に、嘘をつく自分や誤魔化してしまう自分と向き合うことと、そういった気持ちを歌にしていくことがロックなんじゃないか?

「お前を揺さぶる」

って、そういうのがないと出来なくない?

※ ロッキンユーを読んでテンション上がってしまった


まともに挨拶をしない役員の組織で「心理的安全が」とか、成立するんだろうか?


芸大へ行く人は、デッサンの練習したり水彩やったり写真撮ったり…本当に自分がしたい表現ができるようになるための技術的訓練を重ねる。

音大もそうだろう。

プログラミングは?文芸は?芸術的技法が求められるのであれば、やっぱり素振りや見て聞いて書いてが欠かせないのだろうと思う。

※ ブルーピリオドを読んで興奮してしまいました

ブルーピリオド(3) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(3) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(1) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(1) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(2) (アフタヌーンコミックス)

ブルーピリオド(2) (アフタヌーンコミックス)



2番目の会社に入ったとき、今にしてお前ば、残業しまくって怒られて、帰れと怒鳴られたり、その割にはスキルが低くて、かつ、不足してる能力に対して全然勉強もしてないし、そりゃー師匠も切れるわ。


小さい頃は大学って本当に頭の良い一部の人たちしか入れないとこのイメージだった。森鴎外の時代なんかはそういう感じなのかな。


高校の時、外部から人を招いて講演をしてもらうイベントがあって。そのうちの2回だけ覚えている。楠田えりこと、日経の偉い人。名前は忘れた。日経の人が言ってたことで唯一覚えているのは

「朝、会社へ行く前に、家の玄関を出るときは、鏡に向かって笑顔を作り『今日もいい笑顔だね』っていうのを毎日やっている」

というやつ。多分、人生の極意なんだろうけど、やれてない。

やってみるか…。


一時期、なんでもポジティブに考えるポジティブシンキングを実験してた時期がある。単に楽観視するんじゃなくて、どうすれば現実的に良い方向に持っていけるか、を常に追うようにして、考え方の癖を矯正してた。そこで学んだのは「悲観して嘆いていても何も変わらない」ということだった。

若い頃は思索に耽っていた。

人格改造マニュアルと檻の中のダンスのおかげで。

英語

ダイエットするとき、筋トレするとき、基本的に毎日やってないと、体がのってこないというか、体温が上がって代謝が良くなってきてる実感を覚えるとこまで行かない、調子づかない。自転車に乗れるようになるまでは、毎日自転車に乗らないと乗れるようにはならない。やれる日だけやっても身に付かないというものがある。

英語も同じで、毎日やらないと、筋肉がつかない。一定以下の密度になってしまうと、少量すぎて変化を及ぼさない。

っていうのを、図書館で児童向けの本を1時間半かけて30ページほど読んで思った。

蘇州夜曲

蘇州夜曲

あと、Dライフのですね、スラップスティックコメディを字幕と英語で見続けると良さそうです。シャドウイングしながら。


そういえば私、大学での印象深い先輩に、わたかむなおき さんという方がいらして、ジャグリングが趣味のナイスなUNIXお兄さんでしたが、今はどちらでご活躍されているのだろうか…SMTPの「シンプル」って何がシンプルなんだと思う?ってSRAの面接で聞かれてさー…っていう話を別の先輩とされてたのを今でも覚えている。net-adminという課外プロジェクトだったかな。


ポーチュガル 奥田民生 櫻井敦司


残業の本来のあり方。

一日分、予定より遅れたら、毎日2時間ずつ残業すれば4日で遅れを取り戻せると言うもの。

ところが、毎日定時+2時間作業しないとタスク消化できない場合、見積もりとマネジメントが間違っている…というか、運用可能性に妥当性がないし、遊びがなくて硬直化する。


アメリカでナメられない人の特徴(男性ver.) https://youtu.be/Q81PS26TN7E


とある会社では、課題を一緒にやることでお試し入社よろしく、一緒に働いてみてどうかというのがわかってとても良かった覚えがある。そのときは、自分に求められてることがとても曖昧で指示の出し方に違和感バリバリ感じたので、一緒に働くのをやめようと思えた良い機会でした。

3日間でも一緒に働けると結構うれしい。2週間お試し入社だともっといいかも。

妹と焼肉行った。飲み物にクリームソーダを頼んだらこれがめっぽううまい。炭酸は強めだし、氷も入れすぎてないし最高。おかわり。

かくして、肉の入る余地は減り、ほとんどクリームソーダだけで腹を満たして帰路に着いたのだった。

今日のクリームソーダは最高だった…🥤

さびしさ

さびしさ

  • 折坂悠太
  • J-Pop
  • ¥250


大学の時、友人が彼女から逃げるのに付き合ったことがあった。その彼女は、友人が他の女性と会うのが許せないらしく、友人はそれを疎ましく思っていたところだった。それで、携帯にひっきりなしにかかってくる連絡を無視して、彼女との距離を置こうとして、僕と居酒屋に逃げていた。

会津は車での移動が常の土地なので、場所は市内のどこか。歓楽街の居酒屋の多さは国内有数らしい。それにも関わらず、友人の飲み始めて小一時間ほど経った頃、居酒屋の引き戸がガラッと開き、彼女と目が10秒ほど合ったあとで、友人は首根を掴まれて連れ去られていった。

その彼女は、人生において、その友人を絶対に逃すまいと決めていたのだ。彼らはその3年後に結婚した。結婚式の時、彼女のお腹には赤ちゃんがいた。

何百件あるか分からない居酒屋から行き先を告げてない友人を探し出すほどの何かが彼女にはあって、今にして思えば、彼らの結婚は必然とすら思える。

それって、半分、押しで、半分、運命なのかな。運命を強引にたぐり寄せた、執念。


優秀じゃない人は残業でずっと働いてるし、優秀な人も残業でずっと働いてる。

どうしようもないのかな。


‪リスニング出来るようになりたい…職場のアメリカ出身のお兄さんは、‬

‪- 文法もやれ‬ ‪- シャドウイングしろ‬ ‪- Graded Readers を読め‬

‪って言ってた。‬ ‪あと「方法を聞いてくる人は多いけど、やってくれる人はほとんどいない」とも言ってた(死‬


最近、仕事以外で頑張っていることはなんですか?と聞かれたら地蔵になってしまうマン…


便器が血に染まった。アヌスが切れてとても痛い。

今のプロジェクト、1日休むともう間に合わないけど、どうなんだろ。

基本、見積もりに安全係数 (1.5とか, 2とか) かけるのを許してもらえない組織は、人が死んでいくか、ソフトの品質が下がっていって、ワークアラウンドの塊になって死ぬか、な気がする。ただし、一流エンジニアや強いPM、スクラムマスターがいればその限りではないけど…。

有給含んでないし。かつかつでやってこう、みたいな。

それか、作業期間伸ばしてもいいけど、給料下がるよ、とかになるのかな。

つまり、自分の時間がかかってるポイントを振り返り、設計と実装、動作試験、データ確認、修正のサイクル、ひいては差し込みや雑務の処理スピードが上がらないとキツイままな気がする。



何と言う

何と言う

  • 奥田 民生
  • ロック
  • ¥250


公園のブランコの梁にサルのように四肢でぶら下がってみたけど、足がつりそうになった。そういえば、プリズナートレーニングでもイビツな形を相手に力を出すトレーニングは良いとされてたな。


‪前いた会社の忘年会で同僚と漫才をすることになったが、ネタに困り「あ〜俺の顔がもっとブサイクだったらな〜!」と呟いたら、打ち合わせにいた同僚全員に笑われて、その時初めて自分がイケメンじゃないってことを思い知ったんだ…。

わかるか?知らぬは己が一人のみなんだぜ!

思い上がるのは中学生ぐらいまでで済ませておきたいものですね、ザーボンさん。


最近見てる動画は、膝の水を抜く動画。海外のやつが結構クオリティ高い。


バンドをやっただけではモテないけど、そこで才能があるとモテる。

石川県ではカルトQがネットされてなかった。その存在は、とんねるずのみなさんのおかげです、で石橋貴明がネタにしている様子から間接的に知った。すごく見たかったけど、そんな術はなかった。

音効さんを放送してくれたときは嬉しかった。

創意工夫のあるもの、を作る楽しみというか、そういうものへの憧れは、フジテレビ深夜番組黄金時代から貰った気がする。

木梨憲武のラジオに投稿してイベントスタッフに招かれた少年は今どうしてるだろうか。


小学生の頃、叔父のところへ遊びに行って、PC98を触らせてもらっていた。ある時、叔父の留守中に、その辺にあった謎のフロッピーを差し込んで起動すると、とても荒い解像度と色数で女性の無修正画像が読み込まれたことをふと思い出した。

パソコン以外でも、当時はコンシューマーソフトとして、非正規の販売ルートでそういった非合法コンテンツが流通していた。裏ビデオ、裏フロッピー、裏カセット…。

当時は秋葉原へ行かないとそういうものは手に入らないと思っていて、世の中にアングラが存在し、それが存在する都会というものにとても憧れていた。

KING OF FRUITS

KING OF FRUITS


三つ目がとおる」というタイトルをつけるセンス。今、こういうタイトルをつける漫画はあるだろうか。


好きなタイプは本谷有希子小島瑠璃子、後藤晴菜と答えることにする。ここをキャンプ地とする。


大学の時、飲み会のとき、トマトとアボカドのカクテルを作った。すごい不評だったけど、あれは良いものだと未だに思っている。

あとフジロックで飲んだアボカドピーチ、めっちゃうまかった…


人生で一番旨かったウニは、とれたてのやつを割ってすぐ食べたやつ。あれでウニが嫌いじゃなくなった。あんなウニはもう二度と食べれないと思う。


あっ、もうすぐ40歳じゃん…定年後どう働くかを考えないと…


小さく歌うとピッチ合いやすいぞ!?カラオケで音痴なのは声を張り上げすぎて自分の声がモニター出来てなかったからか?