peketaminの日記

その辺のプログラマーのチラ裏です。

iPhone7の画面割れを直しに予約していたApple Store表参道へ。

バッテリー修理で銀座店へ行った時と同じく、案内されてから壁側で5~10分待った後、椅子のあるテーブル席に再度案内され、さらに5分ほど待つとスタッフさんが来てくれたが、ここで、バックアップを取ってなかったことに気付いた。

今回の画面破損具合ならデータ喪失の可能性は低いと踏んでそのまま修理に進んでもらおうかと思ったが、検査機にかけた時にもしエラー状態になると起動不可となり、その際は本体交換するしかないとの説明を受けた。国外モデルのSIMフリー機は法令の関係で在庫を持たないので取り寄せとなるとのこと。予備の携帯が無ければ、取り寄せ機が到着するまで携帯が使えない状態になるので、このまま進めるのはリスキーであり、もしものケースに備えて取り寄せの依頼をした方が良いと勧告を受け、それに従った。後日、準備ができ次第、連絡をいただけるとのこと。連絡を受けた後は、ストアに行けば予約なしで修理手続きが受けられるとのこと。

保証期間ではあったものの、アップルケアには入ってなかったので、かかる費用は

  • 画面修理だけで済む場合: 17,800円 + 消費税
  • 本体交換の場合: 35,800円 + 画面交換費用 +消費税

とのこと。

カバーを買った方がいいのだろうか。ゴツくなるし気がすすまない。

そして、家に帰ってから、前に買ったまま放置してたAndroid機 SO-03G Xperia Z4 があったことに気付いた。SIMをこちらに差し替えれば iPhoneがなくても支障は無かった。しかしもはやApple Storeで手続きは進めてしまったので、まあよい。

非正規店では5,000円付近の価格で画面割れの修理が出来るらしく、それも検討したが、もし防水性能が落ちても嫌だし、画面に変に瑕疵があっても嫌なので、この出費は、スマホはちゃんとグリップして使うべしという認識を再度強めるための勉強代として受け入れることにする。

今度はちゃんとバックアップ取ってから行こう。

iPhone7の画面がパキパキに割れた。落とした。アスファルトに。ゲワイエンタフ。

土曜日の昼で、表参道のストアに修理予約した…。傷ついた夢を取り戻すよ…。

GET WILD 2017 TK REMIX / GET WILD (Takkyu Ishino Latino Remix) [Analog]

GET WILD 2017 TK REMIX / GET WILD (Takkyu Ishino Latino Remix) [Analog]

現職の人たち、高学歴の人たちが多くて、学歴だけじゃなくて業務の能力も高いし、情報処理力も高い。何が違うんだろうと考えていた。

  • 難しいことでも投げ出さず、丁寧に理解していく、向き合う姿勢
    • 難しいポイントが1つ2つ見えても、嫌気がさしてダレるのではなく、人に聞いたり、関連情報を追ったり、実験したり、分かるとこまで一から追い直したり、とにかく遂行していく根気
    • 本質的な目的は何かを捉えていて、最短で進むために無駄なことがあれば、改善する
    • 場当たり的なことをしない
    • 実際に形が見えるとこまでもっていって、詳しい人に知見を求め、間違いがあれば軌道修正する
  • 例えば、筋トレなんかでも「そんなにストイックに生活を固めていて辛くないですか?」と聞くと「いや、辛いっすよw 辛いから、『今、これ頑張ってるオレカッコいい!』とか、『これをN日続けて達成出来れば、これこれが出来るようになるな!』とか、報酬系を設定するようにしてます」と、目的に向かって進んで行くための工夫がある
  • メリハリがある。気分を変えるために、運動やゲームや、イベントを設けたり、何かしら、切り替えを適度なサイクルで行なっている

勉強に使ってきた時間や、時頭の良さが違うというのもあるかも知れないけど、なんか、努力以外のところで、真摯さというか、冷静さというか、選択と集中 (何を今はやらないか) というか…純粋な努力以外のところで、振る舞いに違いがあるように感じる。

もちろん、頭だけで考え続けるのではなくて、手を動かしてインプット・アウトプットを毎日毎日、一定か、一定以上の時間、取り組み続けているのもあるのだろうけども…。

これらの差が累積的に20年分ぐらいあると思うと、とてつもない感じ。でも、学ぶとこがある。

「丁寧に向き合う」

これからの10年、20年、30年をそういう風に、私も、これから、やっていきたい、なあ…。

しやわせ

しやわせ

歌を歌うときの口のフォームについて動画を見てた。

下あごの歯に舌を付け、口腔の容積を広げるように頬を押し広げ、口角を上げる。

これは!なるほど!森進一の歌い方はコレだったのだ!モノマネでよく見るこの顔のフォームは、つまり、歌唱のための発声方法そのものであったのだと。

あと、歌を歌うときは声量は80%ぐらいにすると良いらしい。たしかに、カラオケで演歌を歌ってる歌のうまいおじちゃんやおばちゃんは、あんまり力んでない感じがする。迫力に欠け、頼りない歌唱だと思ってたけど、あれがまず基礎にあって、太い声で高音を張り上げるのは、多分、才能次第なんだろう…と思った。

今までやらかした赤っ恥なことを思い出すと「うわああああああ!!!!今すぐこの身を煉獄の炎でチリも残らないほど燃やし尽くしてくれええええ!!!」って、のたうちまわる。が、では、いざ、いま目の前にアグニとシヴァが現れて「破壊力を上げるために雷撃と火柱を混ぜてお前に今から落とし続けるけどいい?」って聞かれたら「い、いやや!やっぱり死にとうない!消えたくない!これで終わりなんていやや!」って言いたい気持ちになった…。だから、我慢して赤っ恥も受け入れて、とりあえずフロに入る。フロは命の洗濯、ってミサトさんも言ってたし。

celery の result backend を mysql にする

今まではbrokerもresult backendも両方redisだった。 flowerを使う場合、redisはキー検索とか出来ないし、全件取得時のlimit, offset とかないから、メモリ上にflower起動後のタスク全部読まれて、メモリを圧迫するのかな、という懸念があった。

http://docs.celeryproject.org/en/latest/userguide/configuration.html#std:setting-result_backend

database Use a relational database supported by SQLAlchemy. See Database backend settings.

result_backend = 'db+scheme://user:password@host:port/dbname'

mysql

result_backend = 'db+mysql://scott:tiger@localhost/foo'

result backendをRDBにする場合、SQLAlchemy をインストールしておくこと。

DB内のceleryタスク管理用テーブルは、無ければ勝手に作られる。

これで、心なしか flower が少し安定した気がするがどうだろう…。

帰宅してからは、‪世界で一番美味しい果物はもしかして梨なんじゃないかと思いながら、梨を食べた。

SoundCloudが経営不振って、モバイル版がデスクトップ版に比べて全然使いにくいからじゃないかなー。存続してほしいなー。デスクトップ版もモバイル版ももうちょっと使いやすく出来ると思うんだけど…なんか、権力者の愛娘でもデザイナーにいるんだろうか。そいつに逆らえなくて、変にとんがった操作性になってるとか…。

なにせ、階層の降り方も不統一だし、もうちょっと普通の音楽サービスとしてのメニュー構造を持ってもいいと思うんだけど…。

夜にダンス

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