チラウラヤーン3号

その辺のプログラマーのチラ裏です。

一人暮らしの狭い廊下の壁面にゴミ袋を固定する

固定っていうか据え付けというか。

押しピンと洗濯バサミ、または輪ゴムで簡易固定。
押しピンで袋を突き刺すと破けるのと、押しピンの差し直し回数が増えると穴が広がって緩むので、固定は輪ゴムや洗濯バサミを使ってやることにした。
袋の形状が保持できればよくて、ガッチリとした固定は必要ないので緩い固定力で問題なし。

押しピンと洗濯バサミや輪ゴムを使ってゴミ袋を壁面に固定

自分は生ゴミをなるべく出さずに料理するよう心がけているので、普段はゴミ袋の中身は乾燥していて臭いはほとんど出ない。 どうしても水気を含むものを捨てるときは、皿の上に放置したりして適当に乾燥させてから入れるようにするか、 まとめてポリ袋に入れて縛って入れるようにしてる。

もうこれで十分な気がした。
もしもうすこし広いキッチンに住むことになった場合、ゴミ箱の買い直しとか考えなくていいし。
吊るして縦に並べることも考えたが、荷重が大きくなった場合に強度が足りないのと、あんまり中身が堂々と見えても気分的によろしくないのでやめた。

スタッキングできるタイプのゴミ箱とかゴミ袋ホルダーとか検討したけど、 固くて立体的に大きいものは、部屋が変わった時の処分が面倒なのでやめた。

ゴミ袋だけじゃなくてプロテインとかも綺麗に置けるといいなあーと思って、突っ張り棚も検討したんだけど、 高い位置から粉が落ちると広範囲に散り、掃除しづらくなるのでやめた。

ネジではなく押しピンで済ませられれば、原状回復の時も修繕費用はかからないし、これでいい。 しばらくこれで様子を見る。