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peketaminの日記

その辺のプログラマーのチラ裏です。

大泉洋がしなびた古い温泉宿で、自分の唇をカミソリや削ぎ落とし、腕も足も切り落とし、それに止まず果ては歯で唇の残りを削ぎ落としながら、キッと何かを睨むように「迎えに、来い…!」と言う、そんな夢を見た。

サブカル的な甘えの構造が見えて身悶えするようである。